セブ・マクタンことば辞典


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「あ」


・アヤラセンターセブ・・・セブビジネスセンターの中心的存在。デパートやスーパー、ザラや無印良品を含む海外ブランドショップ、映画館まで様々なテナントが揃う。

・アイスキャンセル・・・シューマートの地下1階にある、地元客に人気のハロハロ&アイス専門店。

アイランドピクニック・・・セブで人気ナンバーワンの定番オプショナルツアー。セブに来たら是非参加しなきゃだめですよ!

・アイランドパサルボンセンター・・・定番のおみやげが揃っている有名なおみやげチェーン店。オレンジを基調としたカラフルな店舗にはドライマンゴーやセブTシャツなどのお土産が販売されています。マリーナモールやマゼラン・クロスの近くにも店舗がある他、各モールにはオリジナルTシャツが作れる店舗もあります。

abacá boutique resort・・・(アバカ ブティックリゾート)・・・完全プライベートな高級リゾート。全室で9室というとても貴重なホテル。

・アバカ・・・フィリピン原産の植物で、繊維が非常に強いことが特徴です。手頃なサイズから大きめのバッグ、家具まで作れてしまう万能素材で、ホテルの家具ではいたるところに見られます。

アヤラ・ショッピングセンター・・・セブ最大の高級ショッピングモール

・AABBQ・・・ローカルな人たちにも大人気!美味しい串焼きなどが食べられるBBQレストラン。

-ANGEL LOCSIN・・・フィリピンの女優。もっともセクシーな女優として名高い。

・ITパーク・・・コールセンターやIT関係の高層ビルが立ち並んでいて、お洒落なエリア。レストランやカフェも沢山あるので、いつも賑わっている。

・abacá restaurant(アバカ レストラン)・・・abacá boutique resortの中にある高級レストラン。美味しい地中海料理が味わえるこのレストランには、フィリピンの有名人も訪れるんだとか。

・A.S.Fortuna・・・日本食レストランなど、多くのお店がある通り。マンダウエ市内にあり、通りにはJ CENTER MALLもある。

・アンザニ(ANZANI)・・・セブ市内の少し高台にあるレストラン。隣にはバーも併合されていてとてもお洒落な雰囲気です。

・アルタビスタ・・・セブの高台にあるゴルフクラブ

 ・Anemone Beach Resort(アネモネ ビーチリゾート)・・・敷地内にはエメラルドグリーンダイビングセンターがあり、ダイバーにとっては最高のリゾートホテル。

Aquamarine ocean tours(アクアマリンオーシャンツアーズ)・・・セブビーチクラブに隣接するマリン・アクティビティーセンター。約15個のマリンスポーツが楽しめる。

・アレグレギターズ・・・マクタン伝統の工芸品であるハンドメイドのギターを売っているマクタン島内のギター屋。

・アイランドスーベニア・・・セブを中心に展開するトロピカル&ポップなデザインのTシャツなどで有名な人気のお土産店。

・アドボ・・・豚肉や鶏肉、酢、にんにくで甘辛く炒め煮る料理。フィリピンでは最もポピュラーな料理。

・アイスキャッスル・・・SMモール内の地下1階にある、地元客に人気のハロハロ&アイス専門店。

・アムマスパ・・・アムマとはビサヤ語で「満足させる」の意。その言葉通り、きめ細やかなサービスが心と体を安らぎへと導く。伝統建築を取り入れたスパ棟には5つのトリートメントルームがあり、伝統療法とアジアや西洋の技法を独自に組み合わせたメニューを用意している。

「い」

・EGIリゾート・・・もともとフィリピン航空の保養施設として建てられたコンドミニアム。吹き抜けのロビーを囲むように客室が並び、広々とした室内はシンプルで過ごしやすいデザイン。

・イニハウ・ナ・プシット・・・イカを丸ごと焼いた豪快な料理。甘辛いタレに付けて食べる。屋台などでよく目にする人気メニュー。

ENGLISH FELLA・・・タランバンにある静かで落ち着いた環境の場所にあるリゾートタイプの学校です。特に講師教育に力を入れている学校で、厳しい採用基準は勿論のこと、1人の先生は1つの科目のスペシャリストとして育成されています。

ENGLISH FELLA 2・・・ENGLISH FELLA のスパルタ校。平日は外出禁止、義務自習の時間があるなど拘束されるが、本気で勉強したい人にはオススメの学校。

「う」

・ウォーターフロント・エアポート・ホテル&カジノ・・・マクタン国際空港の目の前に立つホテルは、24時間営業のカジノを併設。ホテル内や客室には落ち着いた木目調のインテリアが置かれ、ゆっくりと休めると評判。

・ウォーターフロント・セブシティ・ホテル&カジノ・・・街の中心に城のようにそびえる豪勢なホテル。開放感のあるロビーや24時間営業のカジノ、ショッピングアーケードなど、充実した館内施設が魅力だ。シーフードや中華、和食、イタリアンまどレストランも豊富。

・ウエイト・・・スムーズに潜降するためのお守。潜る前に潜り止めを忘れずに。

・ウェイクボード・・・横乗りの板に足を固定してボードで引っ張るアクティビティ。

・ウミガメ・・・セブ島南西エリア、モアルボアル周辺で見ることができる。ダイビングのスポットとなっているこのエリアでは、近年ウミガメと泳ぐツアーに人気が出始めている。

・ウンディーナスパ・・・全室リゾートの高級ホテル「プルクラ」内にあるスパ。ビーチ沿いにあり、潮風と波音が心地いい。特に人気なのは水上コテージで、ジャクジーバスなどもついており充実した施設になっています。

・ウェットスーツ・・・身体の保護と保温のためのスーツ。素材によっては若干浮力があり、主にダイビングの際に使用する。

・運転手付きレンタカー・・・フィリピンのレンタカーは運転手付きが一般的。ホテルや空港などで待機しているので、行き先を告げて料金を交渉する。普通車を1日レンタルした場合、料金はUS$100前後。

「え」

・エメラルドグリーンダイビングセンター・・・安全第一&少人数をモットーにしたアットホームなサービスが魅力的。

・エコスパ・・・東南アジアの寺院を彷彿させるエスニック感漂うスパ。緑豊かな庭園に面して4棟のヴィラが並び、その他スクラブルームとマッサージルームが各13部屋ずつ。

・エフレン・レイズ・・・世界で最も有名なビリヤードプレイヤーのひとり。幼少のころより、プロ顔負けの腕前で知られ、USオープンや全日本選手権でも優勝。ビリヤードの神様の異名を持つ。

・エンサイマダ・・・パンに甘いクリームを掛け、チーズをまぶした名物スイ―ツ。中は紅芋クリームなことが多い。

「お」

・オスロブ・・・セブシティから車で南へ3時間ほど行った小さな漁村だが、ジンベエザメを高確率で見られる。

・オタプ・・・セブ島伝統のパイ菓子。サクッとした歯ざわりが飽きない美味しさ。

・オクトパス・・・他のダイバーのエア切れやレギュレーターの不具合時のスペア。

「か」

・カワサンフォール・・・セブ南部にあるエメラルドグリーンの滝。日本では想像のつかないような綺麗な滝にビックリしますよ!

・韓陽苑・・・美味しいと大人気な高級焼肉屋さん。なんと日本人の方がオーナーなんです!

・カビラオ・・・ボホールの西に浮かぶカビラオ島周辺にはバラクーダの群れが見られるとしてダイビングスポットとして人気。マクタン島からも2時間ほどと、日帰りの圏内にある。

・カサベルデ・・・大人気のアメリカン料理のお店。オススメのメニューはリブ!安いのにボリュームがあって、美味しいですよ!

 ・カルボンマーケット・・・セブシティの中でも最も古く、規模の大きなマーケット。

・海舟・・・地元でとれた新鮮な魚介と和の素材を使った本格的な日本料理が食べられる。

・ガイサノマクタン・・・マクタン島内にある最も大きなショッピングセンター。地下1階にフードコートと食料品がある。

・カクレクマノミ・・・イソギンチャクを住み家にする人気種。3本の白いラインが目印。

・カジノフィリピーノ・・ウォーターフロントセブホテル内にあるので安心して遊べるセブで最も高級感のあるカジノ。内部にはレストランも入っている。

・カフェジョージ・・・現地駐在員の奥様御用達のカフェ。シックなデザインの店内で食べられるのは10種類以上揃う自家製のデザート。

・カレッサ・・・タルタニーニャとも呼ばれる2輪の馬車。近場の移動に使われ、アスファルトの道路を自動車と一緒に走る。料金は20ペソより。

・カルデレーダ・・・主に牛肉と野菜をピリ辛のトマトソースでじっくり煮込んだ家庭料理。

・カラマンシージュース・・・ビタミンCが豊富なカラマンシー果汁100%のジュース。砂糖で甘くしてあるので、レモンスカッシュ風で飲みやすい。

・カンクン・・・東南アジアでよく見かけるカンクンはクウシンサイのこと。さっと炒めたシャキシャキ感が最高。

「き」

・キラウィン・・・魚やエビ、イカなどの刺身を酢漬けにしたもの。生ものなので信頼できる店で食べよう。マンゴー入りもある。

・ギンガメアジ・・・多い時は数百尾の群れがの奥様御用達のカフェ。シックなデザインの店内で食べられるのは10種類以上揃う自家製のデザート。

「く」

・クリスピーパタ・・・豚足をたっぷりの油で揚げたダイナミックな料理。外側はパリパリ、中はジューシーなのが特徴。

・クリムソンホテル・・・小じんまりとした白砂のビーチをもつアットホームな雰囲気のリゾート。エントランスは高台にあり、プールから海へと連なるシンメトリックの眺めを楽しめる。緑が鮮やかな庭に通路が造られ、爽やかなスカイブルーのプールを中心に、ヴィラタイプの客室棟が並ぶ。建物が低層なので圧迫感がなく、のんびりとくつろげる居心地の良さが魅力だ。

・クエストホテル・・・目の前にアヤラセンターセブがあり、市内観光中心の滞在にはぴったり。リゾートとは一味違う、クリーンでスタイリッシュな空間でくつろげる。

・クルトゥラ・・・SM(シューマート)内にある一番大きなおみやげ店です。セブに関するメジャーどころのお土産は、ほぼ全て揃う人気店。Tシャツやマグカップなどの定番商品から、アクセサリー、中には葉巻や伝統衣装などもおいている、覗くだけでも楽しいお店になっています。

「け」

「こ」

ココレレ・・・ココナッツで作られているウクレレの通称。ココナッツの丸い実で作られるので、ココレレのボディーの裏側は半円のような形をしており、主にお土産として流通しています。

・コスタベリア・トリピカル・ビーチ・リゾート・・・樹齢100年を越えるヤシの木が天高く伸びる、トロピカルな雰囲気のリゾート。堤防に囲まれた静かな海に面して真っ白な砂浜が伸びる。組木の床に観葉植物を配した客室は、洗練されたコロニアル調のインテリアに飾られている。

・コルドバ・リーフ・ヴィレッジ・リゾート・・・マクタン島の南端にひっそりとたたずむ隠れ家リゾート。客室は円錐形の屋根が印象的な1棟独立型ヴィラで、ゆるやかな曲線を描く室内の壁が不思議な感覚にさせる。熱帯植物に覆われた広いプールが南国気分を盛り上げる。

 

「さ」

・サントニーニョ教会・・・フィリピン最古の歴史を持つ教会。有名なサント・ニーニョ像=幼きイエス・キリストの像が収められています。

・サンペドロ要塞・・・フィリピン最古の小さな要塞。昔日本人も多くかかわった場所でもあります。

・サン・カルロス大学・・・1565年に、フィリピンで初めて創立された大学

・サリサリストア・・・ローカルな人がやっている小さなお店。様々な日常品やお菓子などが購入できる。

・CG・・・日本人向けのスパルタ英語学校。新築なので設備は充実している。

・3D・・・会話中心のレッスンが特徴の日経英語学校。校長、正社員、現地スタッフが全て日本人なので、英語留学が初めての人にはとても安心。

・サンセットクルーズ・・・日没前の17時頃にバンカーボートで出航。リゾートホテルが林立する海岸線に沿ってクルージングを楽しむ。

「し」

・シュノーケル・・・水面に顔をつけると筒が上を向き、そのまま楽に呼吸ができる。

・CDU・・・セブ医科総合大学の正面にある大学付設学校で、勉強に集中できる真面目な雰囲気の環境の学校です。

・CELI・・・アメリカ資本のマクタン島にある英語学校。門限が無いことから、のんびり学ばれたい方、シニア、快適な設備を求める親子から支持率の高い学校です。週末はダイビングやビーチを楽しめます。

・JIC・・・セブで3番目にできた伝統ある英語学校として高い評判を得ています。低い日本人率を求める方に人気です。

・SME AG CPITAL・・・2012年新築の設備充実マンモス校はTOEICの公式試験センターにもなっている英語学校。

・SME AG CLASSIC・・・IELTSの定期的なトレーニングを受けた専任講師から授業を受けられる専門の英語学校。海外の大学院やIELTSのスコアアップを目指すのであればここ。

・CIA・・・豊富な試験対策コースと新築校舎は中長期留学にも最適。2012年7月にセブシティ内の新築キャンパスへ移転したことで、今までよりもさらに快適な生活環境となりました

・CPILS・・・セブ島で一番最初にできた英語教育機関であり、セブ最大の規模を誇るマンモス校。国際色豊かでアジアはもちろんロシアからの生徒もいます。

・シシグ・・・豚のほほ肉を細かく切って玉ねぎやニンニクと一緒に炒めたもの。パンパンガ地方が本場。

・シューマート・・・スーパーからボーリング場まで約500のテナントが入るアヤラセンター・セブと並ぶ巨大ショッピングセンター。

・シニガン・・・タマリンドの酸味が効いたフィリピン代表のスープ。

・シャングリラビーチツアー・・・セブ随一の高級ホテル、シャングリラを舞台としたビュッフェランチ付きのビーチ満喫ツアー。

・水上スキー・・・スキーの板を履いて水上をすべるアクティビティ。

・シーカヤック・・・エンジンを使わず、パドルだけで進むエコスポーツ。海面に近いので、自然との一体感が味わえる。

・ジンベエザメツアー・・・マクタンから車で約3時間のオスロブという街で見られる。スノーケリングやダイビングもサメと一緒に可能。

・ジプニー・・・バンを改造した市民の足。車体の側面に書かれた地名が行き先となる。料金は近場で1区間8ペソ~。

・時差・・・フィリピンの時刻は、日本よりマイナス1時間。フィリピン国内に時差はなく、サマータイムもない。

・シャングリラホテル・・・高級感あふれるインテリアに飾られた、セブで最も人気が高いゴージャスホテル。ヤシの木がバランスよく茂る広大な敷地は花や緑に彩られ、鳥のさえずりをBGMに散歩するのが気持ちいい。セブの5つ星ホテルの中でも群を抜いた高級リゾートホテルである。

・CR(シーアール)・・・フィリピン人と話していると、時々CRという単語が出てくる。これはCOMFORT ROOM の略でトイレの事を指す。

・シーフードカレカレ・・・魚やエビなどの魚介と野菜をピーナッツソースで煮込んだ定番料理。エビの塩辛と一緒に食べる。

・Jパークアイランドリゾート&ウォーターパーク・・・5つのプールで1日中遊べるセブ最大のウォーターリゾート。セブで最も客室数の多い大型リゾートホテルで、広大な敷地内に場がれルプールや波のプール、3本のウォータースライダーなど、テーマパーク並の充実度を誇り、子ども用の施設も多く、特にファミリーに大人気。

「す」

・スパイフュージョン・・・SM内にある東南アジアのアレンジ料理が人気のレストラン。フィリピンだけでなくベトナム、タイなどの料理を試すことができる。夜は店外まで列ができることもあり、要予約。

・スパイス&ハーブ・・・普段使いに便利なコンパクトタイプ。タイムやオレガノ等安くて種類も豊富。

「せ」

・セブ島・・・高級ホテルからリーズナブルな宿まで、あらゆるリゾートホテルが立ち並ぶ、フィリピンを代表するビーチリゾート。

・セブの海・・・800種類以上のサンゴが生息するフィリピンの海。セブ周辺の海にも見事なサンゴ礁が広がり、多くの生物を育む。

・セブのベストシーズン・・・平均水温は25~30度と年間を通して温かい。海の透明度が特に良いのが3~6月でダイビングのベストシーズンである。

・セブ市内観光・・・スパイン統治時代の遺跡や教会、寺院など主要な観光地を巡るセブ定番のツアー。

・セブ島観光鉄人プラン/達人プラン・・・セブ市内観光とマクタン島観光を組み合わせた、1日まるごとの観光プラン。海で遊んだ次の日はお任せ観光で充実した時間をすごすことができる。

・セブシティー・・・セブ州の州都で、マニラに次いで発展している賑やかな町。

 

「そ」

 

「た」

・体験ダイビング・・・ダイビング初心者にオススメのツアー。もちろん、ライセンスがなくてもご参加頂けます!

・体験ダイビング・アイランドツアー・・・大人気!アイランドピクニックと体験ダイビングが一度に楽しめちゃうツアー!

・ターシャ・・・ボホール島で見ることが出来る世界最小のメガネザル。おめめクリクリで可愛いですよ!

・タクシー・・・セブ島観光では100%乗車することになります。メーターは2015年2月現在初乗り40ペソ。近年はぼったくりなども少なくなりましたが、乗車時にはメーターが稼働していることを確認しましょう。万が一回っていない場合は降りてしまってOK。

・道教寺院・・・セブシティ北西部、高級住宅地ビバリーヒルズの一角にある寺院。

・殿様ダイビング・・・機材選びやセッティング、エントリー&エグジットのサポートなど、ダイバーはほぼ何もしなくてもよいフィリピンスタイルのダイビング。

・タマリンド・・・マメ科のタマリンドは酸味がありセブでは人気であるものの、日本人観光客の中では好き嫌いがはっきり分かれるほど特徴的な味。近年はマンゴータマリンドとしてお菓子に加工されることが多く、土産店で手に入れることができます。

「ち」

・チョコレートヒルズ・・・1000を超える円錐形の小高い丘。この摩訶不思議な光景に息をのむ。ボホール島の人気観光スポットの1つ。

・チキンパンダン・・・パンダンという植物に鶏肉を包んで蒸したり揚げたりするフィリピン料理の定番。日本のチキンのイメージよりも柔らかく、人気がある。

「つ」

・ツバメウオ・・・人間の顔ほどの大きさの平らな身体が特徴的。人を恐れず寄ってくる。

「て」

「と」

・トントンマッサージ・・・タイ式マッサージの学校を併設しており、本格的な施術がリーズナブルな値段で受けられると評判。

・トシログ・・・甘く煮つけした鶏肉や豚肉にフライドライスと目玉焼きを付けた朝食の定番セット。

・ドリアン・・・口の中でとろけるクリーミーな果肉が病みつきに。匂いがきつく、持ち込み禁止のホテルもある。

・トップス・・・セブシティの北に広がる山岳地帯を最も高い地点展望台。

・トロピカルレリック・・・アヤラセンターセブ内の雑貨店。意外と東南アジア風の雑貨を手に入れにくいセブ島では貴重なおみやげ店です。伝統衣装のデザインをモダンにアレンジした服やアクセサリー等、日本に戻っても使えそうなおしゃれなグッズが揃うおすすめのお店。

・トゥロン・・・甘くないクッキングバナナを春巻きの皮で包んで揚げたもの。砂糖をまぶして食べる。

 

「な」

・ナイトシティーツアー・・・セブのナイトライフを満喫出来ちゃうツアー!

・ナルスアン島・・・マクタン島からバンカーボートで約40分くらいの場所にある、ダイビングでも有名な島。

「に」

・ニタリ・・・「幻のサメ」と呼ばれ、全長3,8メートル程になることもあるサメ。 セブ周辺ではマワパスクワ島で遭遇できる。オナガザメ科。生まれた時には既に成人男性ほどの体長があるが、1度に2尾のみが生まれるため、繁殖力が低く個体数が減少しているため幻と呼ばれる。

・200ペソ・・・セブで流通している紙幣は20、50、100、200、500、1,000ペソがあるが、200ペソは現地在住でも利用頻度が極端に少ないことで知られます。日本でも2,000円札は上手く流通しませんでしたが、セブでも200ペソは便利には使われていません。唯一緑色の紙幣なので、お釣りなどで出てくると新鮮に感じます。

・ニューハーフショー&ディナーツアー・・・歌やダンス、コメディショーとバラエティに富んだエンターテイメントを楽しめる。シーフードディナー付きでお得感もあり。

「ぬ」

・ヌアッタイ・・・日本人が経営するマッサージ店。多くの店舗がありセブ島、マクタン島にも展開中。特にマクタン島では、マリバゴエリアにある「セーブモアマリバゴ店」が立地的に人気。

「ね」

 

「の」

・ノアストーンスパ・・・このエリアにおいて最も早い時期からストーンマッサージを導入。温めた玄武岩を体にあてることで体を芯まで温め血行を促進、肩こりや疲労を解消する。

・呑ん気・・・おつまみから弁当、定食まで何でも揃う、常連に愛される和食居酒屋。

 

「は」

・バンカーボート・・・一般的には木材と竹材を組み合わせて作られる、セブ島観光では必ず1度は目にする有名なボート。ボートの両脇に設置されている「アウトトリガー」と呼ばれる竹材で作られた部分は、柔軟性に優れ浮力も高いため、転覆を防ぐ効果がある。元々は漁師船であったものが、現在はアイランドピクニックなどの観光用として改良され、多目的に利用されている。

・バナナケチャップ・・・フィリピンにはバナナで作ったケチャップが有名。酸味は無く、甘みが強い。

・パラセーリング・・・スピートボートに引っ張られ、空高く舞い上がる爽快体験。

・ハロハロ・・・「ごちゃ混ぜ」という意味のとおり、ナタデココや甘い豆、紅芋アイス等がたっぷりのかき氷。

・パパイヤソープ・・・数あるパパイヤ石鹸の中でも一番人気のブランドはSilkaブランド。

・パパイヤ・・・果肉は甘みが強く、熟すと独特の匂いを放つ。完熟前の青パパイヤも、サラダなどにして食べる。

・バロット・・・孵化直前のアヒルの有精卵を茹でた栄養値の高い珍味。殻に穴をあけ、塩をふってスープをすする。次に殻をむいて中身を食べる。レストランでは食べやすくアレンジしてくれることも。

・バンブーライス・・・竹筒に米とココナッツミルク、鶏肉、エビ、タケノコなどを入れて炊いた、香り高い炊き込みご飯。

・パンジット・・・魚介や肉、野菜をたっぷり入れたフィリピン焼きそば。地方によって味付けや作り方が異なる。

・バディアン・アイランドリゾート&スパ・・・セブ島の西海岸からボートでアクセスするリゾートアイランド。鮮やかな花が咲く楽園風景が広がる。客室は4カテゴリーに分かれ、どの部屋も広々としている。

・パシフィックセブリゾート・・・リゾートが並ぶマリバゴ地区のさらに南に、美しい海に面して立つカジュアルなリゾート。ヴィラと平屋タイプの客室棟はどちらも低層で、広い空や緑に囲まれたナチュラルな雰囲気のなか過ごせる。

「ひ」

・ビリヤードの神様・・・フィリピン出身のエフレン・レイズは世界で最も有名なビリヤードプレイヤーのひとり。

・PHILINTER・・・セブのリゾートマクタン島にある設備充実の人気学校。校長先生は日本在住歴15年で日本人に対してきめ細かいサービスが出来る。又、セブの語学学校では比較的多国籍な生徒がいる。

BPI・・・Bank Of Philippine Islandsの略称。赤い看板が目印。モールなどでは必ずと言っていいほど目にする主要な銀行の1つ。

ピノ!・・・ゴージャスな雰囲気の店内でフィリピン料理ブッフェが楽しめるレストラン。市内からはやや離れているものの、予約が必要なほど混みあうことも。

PTNトラベル・・・旬の情報を取り入れたツアーを豊富に用意。セブを熟知した日本人スタッフを中心に、心のこもったサービスで休日をサポート。

・ビザ(VISA)・・・フィリピン国内において、30日以内の観光滞在ならビザは不要。ただし、出国の航空券か乗船券が必要。

・ビビンガ・・・餅粉やココナッツミルクを混ぜて焼いた、モチモチのケーキ。バターの香りもグッド。

「ふ」

・プラナスパ・・・緑に覆われたトリートメントルームは、ニッパヤシで屋根を作った伝統的なフィリピン家屋。ここでは、オーガニック素材を用いたヘルシーなトリートメントを堪能できる。

・Vハイヤー・・・15人乗りのバンでジプニーより長距離に利用することが多い。シューマートなどからマクタン島や郊外方面に出ているが、人数が集まるまで出発しない。初乗り20ペソ~。

・フィン・・・水中での推進力を得るために必須の機材。シューのーケルの際には特に必須。

・プルクラリゾート・・・セブシティから海岸沿いに南へ30kmほど行った小さな町、サンフェルナンドに立つリゾート。ラテン語で「美しい」という意味を持つリゾート名どおり、大自然の中にたたずむ優雅なオアシスは、日本人経営ならではの細やかなサービスで心身ともにリラックスさせてくれる。

・プランテーションベイ・リゾート&スパ・・・リゾート施設の中で圧倒的な存在感を見せるのが、海水を引き込んだ超巨大なラグーンプール。流れ落ちる滝やウォータースライダー、湧き出る泉など遊び心溢れる仕掛けがいっぱい。バルコニーからラダーで直接ラグーンに入れるウォーターエッジは限定15室のみの為、早めの予約が必須。

「へ」

・ペソ(PESO)・・・フィリピンの通貨。1,5,10がコイン、20,50,100,200,500,1000が紙幣。現在は新札と旧札が混ざって流通しており、祭典などでは日本と同様に記念コインなどの発行もある。

・BAYSIDE ENGLISH・・・マクタン島にある緑豊かで海に近いリゾート型キャンパス。親子留学やマンツーマン派に大人気。スパルタ校と通常校の二つある。日本食の提供など日本人に特化した学校

・BEST CELLA・・・セブ市内コロン通り近くにある語学学校。柔軟なカリキュラムと多くのマンツーマンクラスが特徴。市内にあるので、生活には不便がない。

・ベストシーズン・・・フィリピンのベストシーズンは、乾期の12~5月。6~11月は雨季でほぼ毎日スコールが降るが、乾季はほとんど雨は降らない。

「ほ」

 

「ま」

・マクタン島・・・フィリピン中部のセブ州にある島。セブの玄関口でもあるセブ・マクタン国際空港もここにあり、リゾートホテルが立ち並ぶエリアです。

・マクタン巡りツアー・・・マゼラン記念碑やラプラプ像、ギター工場、ショッピングモールなどをジプニーで巡る3時間のお手軽ツアー。

・マンダウエ市・・・セブ島の東北に位置する都市。レストランが多くあるA.S.Fortunaもこのマンダウエ市にあります。

・マリバゴグリル(Maribago Grill)・・・フィリピン料理といったらまずはここ!マクタン島で大人気のレストランです

・マリガヤスパ(Maligaya Spa)・・・バンブー(竹)マッサージが有名なスパ。2014年には日本のテレビでも紹介されマクタン島では有名。

・マンゴー・・・フィリピンといったら、やっぱりマンゴー!甘くて美味しいですよ!一口にマンゴーと言っても沢山の種類があり、野菜として親しまれているグリーンマンゴーは酸味があり、グリーンマンゴーシェイクとしても有名。

・マンゴーチョコレート・・・ドライマンゴーにチョコレートをかけてあり、更にデザート感がアップ。

・マンゴスチン・・・フルーツの女王と呼ばれ、果肉が非常にやわらかい。甘さも上品であるため、好まれることが多い。マンゴーと混同されることも多いが、全く別のフルーツであり、外側は固く食べられない。

・マリーナモール/セーブモアスーパー・・・空港からタクシーで約5分。レストランやスターバックスもあります!

・マヤ・・・とても大きな入口のドアがとても印象的な、メキシコ料理高級レストラン。特別な日にもオススメで、店内は雰囲気があり特別な時間を過ごすことができる。

・マラパスクワ島・・・セブ最北端ダーンバンタヤンから、バンカーボートで30分程北上した場所にある手付かずの美しい島。マンタやハンマーヘッドシャーク、ロウニンアジなど、マクタン周辺では見られない生き物に出会える可能性がある。またこの島の周辺では非常に珍しいサメ「ニタリ」に出会えるスポットもあり、ダイバーは人気!

・マングローブクラブ・・・汽水域に生息するカニで、蒸すか茹でるのが一般的。ぎっしり詰まった身は甘くてジューシー。

・マリガヤスパ・・・マクタン島で長年スパを経営するファミリーが2012年に新店舗をオープン。現地語で「幸せ」の意を冠したこちらの店ではストーン、バンブー、ハーバル3種のスパパッケージを提供する。

・マスク・・・水中でのクリアな視界を保つ。潜る前に曇り止めを忘れずに。ダイビングやシュノーケルの際には必須。

・マリバゴブルーウォーター・ビーチリゾート・・・ビーチリゾートが集中するマリバゴ地区の中で、最も規模の大きなホテル。湾に面したビーチにはパラソルが並び、のんびりと過ごすゲストの姿が目立つ。客室は4つのカテゴリーに分かれ、フローリングの床に温もりのある木の家具が配され居心地が良い。

・マルコポーロプラザホテル・・・丘の上からセブの街を一望する24階建ての高層ホテル。特に最上階にあるバー、「ブルーバー&レストラン」はセブシティからマクタン島まで見渡せる抜群の眺望の良さを誇る。夜のみの営業で、レストランとしてもバーとしても人気が高い。客室はマウンテンビューとシービューに分かれ、どの部屋もモダンな家具を配した居心地の良いデザイン。

「み」

「む」

・ムーベンピックホテル・マクタンアイランドセブ・・・スイス発のリゾートが届ける優雅なアジアンバカンス。ゲストを迎えるのは、ホワイトにマリンブルーの差し色が効いた開放的なロビーラウンジ。スペインのイビザ島にインスパイアされた空間は、細部にまで地中海のリゾートにいるような爽やかな雰囲気が満ちている。客室棟は22階建ての高層タワーで、全室バルコニーを備えている。

「め」

・メトロ・・・Jパークアイランドリゾート&ウォーターパークホテルの向かいにある食料品から日用品まで豊富に揃えているスーパー。

「も」

・モルコン・・・スぺイン料理の腸詰のこと。フィリピンでは、野菜や卵を一緒に煮込む事が多い。

 

「や」


「ゆ」

・USP・・・1927年に開講した歴史ある地元の総合大学USPF(University of Southern Philippines Foundation)内で大学と提携をして運営している人気英語学校。地元大学生とも交流できる。 

・UV・・・セブで2番目に出来た歴史ある英語学校。試験対策・ビジネスなど豊富なコース&選択科目を持つ大学付設の超人気校。個室にはウォシュレット付きという日本人にはうれしい設備。


「よ」

 

「ら」

・ラプラプ・・・ハタの仲間フィリピンでは魚の王様とよばれる高級魚。

・ランタウ・水上レストラン・・・美味しいフィリピン料理と素敵なロケーションが大人気のレストラン。

 ・ラシアン・・・ローカルな雰囲気を味わいたい人はここへ!串焼きなどが味わえる屋台村。

ランブータン・・・毛のようなものが生えている皮の中に白い果肉が入っているフルーツです。季節によってはたくさん収穫されます。味も見た目もライチに非常に似ていますが、中の種が大きいので食べられる部分がやや少なくなっています。

・ラディソンブル・ホテルセブ・・・セブシティの東側、湾岸エリアに立つ400室のモダンな大型ホテル。スタイリッシュな家具を配した館内は、シンプルで落ち着いた雰囲気。客室は7つのカテゴリーに分かれ、スーペリアでも十分に広い空間がある。シティホテルながら1階にはプールを備え、夕方はプールバーでくつろぐゲストの姿も。

「り」

「る」

・ルンピア・・・春巻のことを指します。セブには中華料理が浸透している部分があり、道端でもルンピアが販売されています。ちなみにルンピア・シャンハイになると揚げ春巻き、ルンピア・サワリは生春巻きのことです。場所によってはバナナ春巻もあります。

「れ」

・レート・・・3月20日現在1ペソは約2,69円。フィリピンの通貨単位は、フィリピンペソ。

 ・レチョン・・・フィリピンのお祭りには欠かせない、子豚の丸焼き。炭火でじっくり焼くので、皮はパリパリ。

「ろ」

 

「わ」